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寛容さなんて身につければ身につけるほど無関心に限りなく近づいていくのに
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IT 業界においては、集中したいのに周囲が騒がしいとき、
イヤフォンやヘッドフォンでノイズを聴く人が多いようだ。
単に音で音を防ぐだけなら普通の音楽でもよいのだが、
意味のある音楽は集中の邪魔になるので、通常は無意味な雑音が好まれる。
そういうときに便利なのが、
ノイズサイト
“simplynoise.com”
だ。
しかし、純粋なホワイトノイズを聴くのはあまりにサイボーグ的だし、
揺らぎや色をつけたノイズもピンとこないなあ、
と思っていたら、上記サイトのダウンロードページにいいものを見つけた。
遠くの嵐と雨の音、一時間分。しかも無料。
今日一日、(オフィスは静かだったが)試してみて、なかなか良かった。
雷が異常に嫌いという人は別だろうが、
雨音や遠くの雷鳴には何故か心安らぐ。
原始の頃の人類にも嵐は危険だったはずだが、
おそらく嵐の間は外敵も襲ってこなくて、
しばらく静かな安全が得られたのかも知れない。

The Return of Dr. Hara: 雷鳴は静かな調べ

聴いてるけど良いね。

(via deltam) (via kml) (via horiesatoshi) (via fukumatsu) (via blacktights) (via quote-over100notes-jp) (via technerd-org) (via monburan) (via yoderkeez)

(via monocage)

言の葉の庭 » Kotonoha no Niwa PV scenery

(mittanから)

dekoi2501post:

kishida mel seifuku | yande.re

(元記事: caramelcolored (wakahouから))

マジレスすると、俺は転落してない
最初から崖の下に居た事に、最近気付いただけ
toronei:

今日5月5日は岡崎律子さんの命日です 「For フルーツバスケット」は今でも涙無くして聴けません   … on Twitpic
人混みの中歩いてると「あーこいつら全員名前ついてるのか」って思ってしまいゲロ吐きそうになる
話す前に「あっ」と付けるのは、「今から通信を開始します。あなたのACKがほしい」という意味の「ACK」がなまったもので、TCPが起源である。これをつけないで話をする人はUDPであり、「話を取りこぼされてもいいや」と考えている。「あっ」をつける方が実はコミュ力が高い。